美希デンタルクリニック
当院でできる治療

美希デンタルクリニックでできる治療をご紹介いたします。
また、初めてお越しになるゲスト様はこちらをご覧ください。

  • 一般歯科
  • 予防歯科
  • 審美歯科
  • 顕微鏡分析細菌治療
  • インプラント
  • 顎関節症治療
  • ホワイトニング
  • 薬で治す歯周病
  • 矯正歯科
  • 小児歯科
歯をきれいにしたい
●審美歯科

女性・男性に限らず、やはり好印象を与えるのは素敵な笑顔ですよね。白く綺麗な歯で、輝く笑顔にしてみませんか?
審美歯科治療では、ただ見た目を綺麗にするだけではなく、ゲストの歯のバランス・スマイルライン(口元の調和)・咬合(噛み合わせ)・歯並び・お顔との調和など、トータルに診断し、治療へと導いてまいります。

審美歯科
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歯を白くしたい
●ホワイトニング

ホワイトニングとは、歯科医師が行う審美治療のひとつで、クリーニングだけでは落とせない、歯牙の奥まで沈着してしまった汚れや黄ばみを、漂白効果のある薬剤を使って白くする方法です。 歯を白くする方法は、一般的にオフィスホワイトニングと呼ばれる歯科医院で行うものと、ご自宅で手軽に行えるホームホワイトニングと呼ばれるものがあります。

ホワイトニング
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失った歯を取り戻す
●インプラント

インプラント治療とは、歯の抜けたところに人工の歯根(インプラント)を植え、あごの骨としっかり固定させた後、その上に人工の歯を装着させたものです。これにより取り外しの入れ歯の不快感がなくなり、天然歯と同等の力で噛むことが可能となる画期的な歯の治療法です。

インプラント
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歯並びを整える
●矯正治療

矯正治療というと、歯並びをきれいにするだけのイメージをお持ちの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
美しい歯並びにすることも矯正歯科の大切な目的です。しかし、乱れた歯並びによる問題はそれだけではございません。ブラッシングが行き届かず虫歯になってしまったり、顎に負担がかかってしまったりするなど、悪い歯並びは全身の健康にも大きく影響します。
当院では、大人の方の気になる前歯だけの部分矯正や、お子様の抜本的な矯正治療など、ゲストの症状やご希望に合わせた矯正治療をご提案しております。

矯正治療
  • こどもの矯正
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  • 大人の矯正
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顎が痛い
●顎関節症治療

顎関節症とは

顎(がく)関節症は、様々な原因で発症すると言われています。
こちらの図は、顎関節症の原因の一つ、「歯のかみ合わせの不調によるあごの痛み」です。

矯正治療
  • ・口を開けるとアゴが痛い。
  • ・大きく口が開けられない。
  • ・口を開けるときアゴが音をたてる。
  • ・横向きに眠って、朝起きるとアゴが痛い。

もしこんな症状が思い当たる方は「顎関節症」の疑いがあります。

私は、国立大阪大学歯学部附属病院 第一補綴科(顎関節・咬合科)で顎関節症治療に関する研修を受け、数多くの顎関節症治療をおこなってまいりました。
顎関節症は、少々の自覚症状では治療をおこなわない患者様が多いため、あごの痛みが慢性化し、深刻化しやすい症状です。
上のような症状に一つでも当てはまる、特に痛みのある場合はお早めにご相談下さい。

顎関節症は、精神的な要因も大きく「顎関節症であることを認知する」「リラックスする」「症状・痛みを人に聞いてもらう」といったことだけでも、軽減する場合があります。
もちろん、それに加えて「マウスピースを入れる」といった治療をおこなうこともあります。
とにかく、一度ご相談いただければ、お一人お一人の症状にあわせた治療方法をご説明させていただきます。

顎関節症治療
クリーニングで虫歯予防
●予防歯科

予防歯科とは

予防歯科には具体的な治療方法や、定義の様なものはありませんが、虫歯になってしまった歯を削って「治療」とする従来の考え方と違い、虫歯や歯周病にかからない口内環境を意識的に保っていこうという、歯科診療の最先端の考え方と言えます。
当院では、お一人お一人に合わせた予防プログラムを考案し、歯科衛生士と一緒になって、お口の環境を改善していくことで、虫歯や歯周病にならない健康的な口内環境を保つことを大切に想い実践していきます。

P.M.T.C

プロフェッショナル・メカニカル・トゥース・クリーニングの頭文字をとったもので、歯科医師や歯科衛生士など、専門家による専用器具を使った歯の集中クリーニングです。
P.M.T.Cの特徴は、歯が綺麗になるということはもちろん、通常の歯磨きでは落とし切れない、虫歯や歯周病の原因菌を除去する方法として、最も効率的かつ効果的な方法だと考えられています。
虫歯や歯周病の原因になる、歯の表面に付着した成熟したプラーク「細菌バイオフィルム」は、非常に強力に付着しているため、どうしても通常のブラッシングでは、落とし切れません。台所のヌルヌル汚れのように、こびり付いてしまった汚れを考えて下さい。
その細菌バイオフィルムは、3ヶ月で毒性化が進むので、P.M.T.Cは、3ヶ月に1度のペースで行うのが理想だと言われています。 当院では、治療後も3ヶ月に一度の定期検診とP.M.T.Cをおすすめしています。

P.M.T.C

アンチエイジング歯科

歯や歯ぐきの健康は口の中だけでなく、全身と密接な関係があります。口の中には何百種類という細菌が生息していますが、口から体の中に入り込むとさまざまな病気(心臓病、肺炎、呼吸器疾患、糖尿病、早産、妊娠トラブル、脳梗塞、骨粗鬆症、関節炎等)を引き起こすことが知られています。医学の父と言われるヒポクラテスは、口腔に慢性感染症があると全身の健康を害すること、その疾患をなくすと健康を回復することから、口腔の健康の大切さを強調していました。 歯周病は、たかが口の病気とあなどってはいけません。歯周病の人が心臓病になる確立は2~3倍にあがるという研究結果が出ております。

肺炎

歯周病菌が肺に感染し肺炎を発症することがあります。

心臓病

歯周病菌が血流に乗って心臓に感染することがわかっています。(心臓だけでなく、臓器にも感染する危険があります。)心臓の弁膜や内膜に発症する「細菌性心内膜炎」のほとんどは、口腔内の細菌が原因です。また、冠動脈に感染すると原因菌が産生する炎症性物質や毒素が血栓を作り、動脈硬化を進行させる可能性が指摘されています。血圧やコレステロール、中性脂肪の高い方は心疾患のリスクが高いという研究結果が出ております。

糖尿病

歯周病が糖尿病を引き起こすだけでなく、糖尿病の患者様が歯周病にかかっていると血糖コントロールが難しくなり、さらに悪化してしまう可能性があります。

早産

歯周病に罹患している部位から、毒素や炎症性物質が血液中に入り、胎盤を刺激すると胎児の成長に影響を与えたり、子宮の収縮を促すなどして低体重児出産や早産のリスクが高まることが明らかになっています。歯周病の妊婦は、歯周病でない妊婦と比べて、早産や未熟児を出産する確率が7倍にもなるといわれています。

予防歯科
口内環境の検査
●顕微鏡分析細菌治療

最新の歯周病(歯槽膿漏)治療

当院では、目に見えない歯周病菌の有無をTVモニタで確認できます。
これまでとはまったく異なった新しい考え方で、お薬で歯周病を治してしまう治療です。
歯周病治療といえば昔から歯磨き指導と歯石を除去したりする歯のまわりのお掃除がどの歯科医院でもされている基本的な治療です。

しかし、この基本的治療をしても、一生懸命歯磨きしても、なかなか歯肉の炎症が取れず、歯肉の腫れや出血・口臭で悩まれ、歯周病で歯を失う方がおられることも事実です。
ところが、簡単に薬で治す方法がみつかったのです。原因である菌を特定し、薬でその菌を退治する事ができるようになったのです。つまり、歯周病も風邪と同じ感染症なのです。人から人へと感染することにより発症します。
この歯周病を薬で治す治療法は21世紀に入ってから行われている方法で、最新式の治療方法「顕微鏡分析細菌治療」です。

治療の内容

まず、お口の中の歯垢(プラーク)をほんの少しとり、位相差顕微鏡でどのようなばい菌がいるかを確認します。その上で、歯周病を進める悪い菌がいた場合は、お薬または歯磨き剤を使い、除菌します。除菌は、善玉菌はそのままにし、悪玉菌だけを消滅させます。もちろん痛みはありません。ゲストにも私たちにもうれしい治療方法です。
また、顕微鏡分析は、今現在の状態だけでなく、これからどういう状態になっていくのか、歯周病になりやすいのかを予測できますので、定期健診の際は確認することをおすすめしております。
美希デンタルクリニックでは、無料で歯周病の顕微鏡検査を行っております。ご希望の方はお気軽に、受付にてご予約ください。

顕微鏡分析細菌治療
歯ぐきの治療
●薬で治す歯周病

歯周病が薬で治る?

歯周病治療といえば昔から歯磨き指導と歯石を除去したりする歯のまわりのお掃除がどの歯科医院でもされている基本的な治療です。
しかし、この基本的治療をしても、一生懸命歯磨きしても、なかなか歯肉の炎症が取れず、歯肉の腫れや出血・口臭で悩まれ、歯周病で歯を失う方がおられることも事実です。
ところが、簡単に薬で治す方法がみつかったのです。
原因である菌を特定し、薬でその菌を退治する事ができるようになったのです。
この治療法は21世紀に入ってから行われている方法で最新式の治療方法「顕微鏡を使った歯周内科治療」です。

歯周病内科学とは

歯科界の新しい分野「歯周内科学」。
これまでとまったく異なったあたらしい考え方。お薬で歯周病を治してしまう治療の総称です。
歯科における2大疾患といえば、「虫歯」と「歯周病」。これは現在の歯科医療においては、感染症であるという結論になっています。
では、なぜ感染症なのに治らないのでしょうか。
医科において一般的な感染症は風邪です。
一般的な風邪であれば医師の指示に従ってきちんと薬を飲めば、ほとんどの場合、治ってしまいます。
では、歯周病も同じように治らないのでしょうか。
現在の歯周病治療は外科的な処置が主流です。
しかし、それは歯科医師が特殊な技術を持ち、患者様も歯磨きがうまくできるという厳しい条件下でないと、良い結果が生まれないのです。
どんな条件下においても同じ方法で、簡単に良い結果が生まれる方法はないものかと、多くの歯科医師が知恵を出し合った結果生まれたのが、薬で歯周病を治す歯周内科という治療法なのです。

  • 歯周病内科学
  • 歯周病内科学
  • 歯周病内科学
  • 歯周病内科学

歯周内科治療の治療方法

歯周内科治療の治療方法

この治療方法には4つの大きなポイントがあります。
(1) 位相差顕微鏡での菌の確認
(2) 細菌の除去薬剤の内服
(3) 力ビの除去薬剤あるいはカビとり歯磨き剤での歯磨き
(4) 除菌後の歯石とり
特に(1)は、非常に大きなポイントです。位相差顕微鏡でお口の中の菌を確認しなくてはなりません。
歯周病菌がいるのか、カビが多いのか、あるいは非常にきれいなのか。位相差顕微鏡で確認しないと、お薬の選択ができないのです。

位相差顕微鏡検査

顕微鏡検査では歯周病菌やカビ菌がほとんどの方に見られます。
われわれは患者様のお口の中の汚れをほんの少し採取し、それを顕微鏡で観察します。
顕微鏡で見ることで、今現在の菌の状態を確認することができ歯周病になりやすいかどうか、今はどういう状態なのか、これからどういう状態になっていくのかがわかってきます。さらに映し出された動画像を拡大表示する機能を用いることで治療効果のよりわかりやすい説明を聞くことが可能です。

歯周病の感染経路

生まれたときには人のお口の中には歯周病菌は存在しません。
しかし、もともといない歯周病菌がなぜ今おロの中にいるかというと、人からうつされているのです。
いまも、家族の間でうつしあっている状態にあるかもしれません。
回し飲みや回し食い、箸の使いまわし、キス、くしゃみなどが感染ルートとしてあげられます。
菌が再びお口の中に入ってくると、お口の中で定着して歯周病を発症する可能性が出てくるということになります。
特に危険なのは性感染です。
せっかく歯周病を治してもパートナーからうつされたのでは意味がありません。
パートナーの方と同時に治療なさることをおすすめします。

歯周病の再発を予防するには

歯周病の再発を予防するには

カビ菌は口腔内常在菌といって、お口の中に必ず住み着いている菌です。
徹底的にやっつけても、空気中や食べ物や手の指などから再びお口に戻ってきます。全滅させることは不可能なのです。
ですから毎日の歯磨きと歯科医院における定期的なプロフェツショナルクリーニングが大切です。
カビ菌が増えすぎると歯ぐきが腫れるなど、悪い影響が出てきます。
また、カビ菌は歯周病菌の快適な住みかにもなりますので歯周病菌が再感染しやすくなります。
定期的に歯科医院に通って、歯周病菌が再感染していないか、カビ菌が増えすぎていないか、顕微鏡で確認しカビ菌が増えすぎないように専用の器具を用いてクリーニングを行う必要があります。

歯周病と全身疾患の関係

口元から健康に(歯周病と全身疾患との関係)

菌が全身疾患に大きく関与しているのが医科でも問題になってきています。
カビが肺に入れば肺炎になってしまいます。
歯周病菌も、わずかでもお口の中で出血を起こすとそこから血管に菌が入ってしまい、心臓で炎症を起こすのです。
歯周病の人が心臓病になる確率は2~3倍にあがります。ほかにも食道癌、糖尿病、早産、高血圧などにも関与しています。

義歯

義歯を使っている方は、義歯にもかなりカビが付きます。義歯の清掃もこれから非常に重要になってきます。

虫歯

カビは歯周病にだけ関与しているわけではありません。カビはお口の中で酸を出すことがわかってきていますので、その周りに歯があれば歯を溶かし、虫歯を作ってしまうのです。

タバコ

今回使う薬は白血球が運んでくれる薬なので、たばこを吸うと歯ぐきの血管が収縮し、白血球が減少し、薬の効きが悪くなります。また、タバコは歯周病になりやすく、歯周病が治りにくいことがわかっています。

歯周病治療終了後

【薬による歯周病治療終了後に注意すべきこと】
(1) 歯周病は細菌による感染症なので、再感染に気をつけましょう。特に性感染に気をつけましょう。
(2) 歯周病を起こす細菌が感染しにくいように、お口の中を清潔に保つように心がけましょう。つまり、歯石やカビ菌を定期的に除去して、そして毎日の適切な歯磨さをしましょう。
(3) 歯周病をおこす細菌が再感染していないか、また、お口の中が再感染しやすい環境になっていないか、歯科医院での顕微鏡を用いた定期検診を受けるようにしましょう。

薬で治す歯周病
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歯が痛い・虫歯・歯周病
●一般歯科

虫歯の治療

虫歯の痛みに耐えられず、思わず歯医者に駆け込んでしまった。痛みが取れたので治療途中で歯医者に通わなくなってしまっている。そんなご経験はありませんか?
もちろん、痛みを訴える患者様には、痛みに対する緊急処置を速やかに行いますが、当院では、応急処置そのものを治療だとは考えていません。一度治療したはずの歯が、再び虫歯になったり、詰めものや被せものが取れてしまった。そんなご経験はありませんか?
従来は、虫歯を削って取り除く対症療法が、治療だと思われてきましたが、これからは「どうして虫歯になったんだろう?」を、当院で一緒に考えていきましょう。
歯医者に通うのが、つい億劫になってしまうのは、痛いかも知れないと思っていらっしゃるからだと思います。当院では、できるだけ痛みが伴わない無痛治療を行いますので、どうぞ安心してご来院ください。

また精密治療(より精密な歯の型どりや切削を行う治療)により、適合がよく長持ちする虫歯治療も行っております。自由診療となりますので、ご希望の方はご相談ください。

一般歯科

歯周病の治療

歯周病を自覚されて、ご来院される方は、病状がかなり進行しているケースが多くみられます。
歯肉が赤く腫れてしまっていたり、歯がぐらぐら動いている場合は、出来るだけ早い処置が必要です。「まだこの位は大丈夫」と、ご自身で判断する前に、ご来院頂いて医師にご相談ください。症状が進行してしまうと、治療に時間がかかります。

歯周病の治療
こどもの歯科治療
●一般小児歯科

“怖い”から“優しくて楽しい!”歯科医院へ

美希デンタルクリニックでは、決して無理にお子様を治療することはございません。
まずはお子様とお話をし、優しく声掛けをしながら、お子様自身から「治療してほしい!」と思ってもらえるように工夫をしています。
まずは恐怖心を取り除き、通院を楽しいものに変える事が大切だと考えております。
乳歯の虫歯は、永久歯も虫歯にしやすくしてしまったり、顎の発達やかみ合わせにも大きく影響してきます。
大人になってからお口のトラブルで苦労しないよう、小さいころから年齢に合わせたケアや、正しいブラッシングを行いましょう

●当院の定期メンテナンスプログラム
パールキッズクラブ

パールキッズクラブでは、お子様にクリニックに慣れていただき、"歯磨きをする"という習慣を少しずつ身につけて頂きます。また、お母様には、お子様の仕上げ磨きのアドバイスを行っております。

●パールキッズクラブの特典

①入会時に歯ブラシ・お口の健康ノートをプレゼント!!
②3ヶ月に1回定期健診を行います
③定期健診に来て、シール(またはスタンプ)を集めたら、ごほうび(おもちゃ・シールなど)がもらえるよ♪

●入会方法
  • ・治療が終わられた、幼児~小学生を中心に中学生まで、誰でもすぐに入会していただけます
  • ・入会費は無料です
  • ・毎回の定期検診の際に必要な検診料、予防処置料はかかります
【0歳~5歳】

0歳~5歳のお子様には、まずクリニックに慣れて頂き、“歯磨きをする”という習慣を少しずつ身につけて頂きます。
また、お母様にはお子様の仕上げ磨きのアドバイスを行っております。

【6歳~15歳】

6歳~16歳のお子様には、「自分の歯を守る」ための歯磨きアドバイスを行っていきます。
また、定期検診では、RDテスト、フッ素、6歳きゅう歯を中心に、シーラント、顕微鏡分析細菌治療を行っております。
なお、当院では、安心して、お子様とお母様が一緒に検診・治療を受けて頂けるように、すべて個室形式の診療室となっております。

●各種矯正治療

大切なお子様の“未来の歯を守る”ために

お子様の元気な成長! すくすくと育つために「食」「生活習慣」はとても大切です。 お口の中に虫歯がなく、正しい歯並びで健康に育つように。

矯正治療
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